日時 2022年7月7日(木) 13:00-18:05,8日(金) 9:30〜11:45 場所 北海道大学百年記念会館 共催 電子情報通信学会 応用音響研究専門委員会,APSIPA Japan Chapter 協賛 IEEE SPS Tokyo Joint Chapter 世話人 青木 直史(北海道大学) 参加費 なし,研究会資料(1,500円)をお買い求めください. 7月7日(木) 午後 音楽音響 (13:00~14:15) (1) 13:00 - 13:25 ホールにおいて舞台上の指向性音源の位置と方向が到来音の方向成分に及ぼす影響 ○藤川拓也(筑波大・院・シス情工),若槻尚斗,海老原格,善甫啓一,水谷孝一(筑波大・シス情系) (2) 13:25 - 13:50 フルスクラッチ合成による楽器音の音響合成 ○青木直史(北大) (3) 13:50 - 14:15 音楽の小節周期を考慮したヒートマップによるBPMの推定 ○黒川達也,上岡英史,金丸真奈美,Phan Xuan Tan(芝浦工大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 7月7日(木) 午後 招待講演1 (14:25~15:15) (4) 14:25 - 15:15 [招待講演]LSTMによる音楽情報処理の可能性(ドラムのグルーヴ分析) ○松川 瞬(北科大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 7月7日(木) 午後 電気音響1 (15:25~16:40) (5) 15:25 - 15:50 音響放射パネルのリレー駆動における伝搬方向分布の調査 ○今里匠(筑波大・院・シス情工),若槻尚斗,海老原格,善甫啓一,水谷孝一(筑波大・シス情系) (6) 15:50 - 16:15 スピーチプライバシーの確保を目的とした能動遮音壁 ○井上海帆(筑波大・院・シス情工),若槻尚斗,海老原格,善甫啓一,水谷孝一(筑波大・シス情系) (7) 16:15 - 16:40 The Rationale for Stability-Constrained Design of Variable Recursive Filters ○Tian-Bo Deng(Toho Univ.) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 7月7日(木) 午後 電気音響2 (16:50~18:05) (8) 16:50 - 17:15 信号の保護にもとづく音響システムの測定法の拡張について ~ 信号依存応答とランダム応答計測のための制約の緩和について ~ ○河原英紀(和歌山大)・矢田部浩平(東京農工大) (9) 17:15 - 17:40 超音波信号の音響イベント検出システムの検討 ○尾関剛成・青木直史・土橋宜典(北大) (10) 17:40 - 18:05 FDTD法によるHRTF推定における耳介モデルの解像度に関する一検討 ○蠣崎一裕・青木直史・土橋宣典(北大)・元木邦俊(北海学園大) 7月8日(金) 午前 招待講演2 (09:30~10:20) (11) 09:30 - 10:20 [招待講演]音通信技術の開発と実際 ○池田研一・安田 寛・難波弘行(SST)・青木直史・尾関剛成(北大) −−− 休憩 ( 10分 ) −−− 7月8日(金) 午前 聴覚・音声 (10:30~11:45) (12) 10:30 - 10:55 客観評価指標GESIによる音声了解度予測 –強調処理音声と音圧低減音声を対象として– ◯山本絢子, 入野俊夫(和歌山大), 荒木章子(NTT), 田丸萌夏(和歌山大), 新井賢一, 小川厚徳, 木下慶介, 中谷智広(NTT) (13) 10:55 - 11:20 感情認識のための音楽聴取時の脳波データベース ◯宮田 悠斗(山梨大学大学院),崔 瑾(杭州電子科技大学/山梨大学 大学院),朱 宇軒(杭州電子科技大学/山梨大学 大学院),小澤賢司(山梨大学),孔 万增(杭州電子科技大学) (14) 11:20 - 11:45 rtMRIデータからの調音-音響変換における転置畳み込みニューラルネットワー クの利用 ○丹治涼,大村 英史,澤田 隼,桂田 浩一(東京理科大学院理工学研究科)
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2022年7月音声研究会発表募集
発表申し込みはこちらから:https://forms.gle/Q9MZ3mXhpUFSHrHW6
2022年7月7日(木)および8日(金),北海道大学百年記念会館(北海道札幌市)にて,日本音響学会 電気・応用音響研究会,聴覚研究会,音楽音響研究会,音響教育委員会との共催により,研究会を開催いたします. 現時点では本研究会は対面のみでの開催を予定しておりますが,新型コロナウィルスの感染拡大防止のため,ハイブリッド開催もしくはオンライン開催となる可能性がございます。 ----------------------------------------------------------------------------- 開催日:2022年7月7日(木), 8日(金) テーマ:応用/電気音響,聴覚,音声,音楽音響,音響教育,一般 会場: 北海道大学百年記念会館(https://www.hokudai.ac.jp/bureau/property/s03/)北海道札幌市北区北9条西6丁目 世話役:青木 直史先生(北海道大学) 共催: 日本音響学会 電気・応用音響研究会/聴覚研究会/音楽音響研究会/音声研究会/音響教育委員会 APSIPA Japan Chapter 協賛: IEEE SPS Tokyo Joint Chapter 発表申し込み:https://forms.gle/Q9MZ3mXhpUFSHrHW6 発表申込締切:2022年5月13日(金) 原稿提出締切:2022年6月初旬ごろ(予定) 発表に関する費用:研究会資料代(電子データ)金額は調整中です ----------------------------------------------------------------------------- 【問合先】 日本音響学会音声研究委員会幹事団 E-mail: asj-spcom-kanji@googlegroups.com 日本音響学会 音声研究委員会 ------------------------------------------------------ 委員長 北村達也 (甲南大) 副委員長 森 大毅 (宇都宮大) 幹事 内田照久 (大学入試センター),鈴木千文 (名城大),戸田智基 (名大) 幹事補佐 増村 亮 (NTT), 中鹿 亘 (電通大) ,齋藤大輔 (東大),相原 龍 (三菱電機)
2022年3月音声研究会(3/21)参加申し込み方法
以下のフォームより申し込んでください.Zoomの情報が自動送信されます.
2022年1月音声研究会(1/29, 30)参加申し込み方法
以下のフォームに入力をお願いいたします.後日,Zoomのリンクをお送りします.プログラムはこちらをご参照ください.
2022年3月音声研究会プログラム
日時 2022年3月21日(月・祝) 9:30〜15:00 場所 オンライン開催 世話人 北村達也(甲南大),杉山由希子 (慶應大) 共催 日本音響学会音声コミュニケーション研究会 参加方法 後日ご案内いたします 議題 ――― 音声一般 ――― ――― 午前1 口頭発表(9:30〜10:45) ――― 1. 英語学習者が呈する聴取脆弱性のモデル化とそれを用いた聴取崩れの予測 椢原卓弥, 朱伝博, 斎藤大輔, 峯松信明(東京大学), 中西のりこ(神戸学院大学) 2. 時間順序をランダマイズしたモザイク音声の了解度 −中国語と日本語の比較− 唐挺山,上田和夫,Gerard, B. Remijn(九州大学), 竹市博臣(理化学研究所) 3. 日本語母語話者によるイタリア語重子音の知覚におけるフォルマント遷移の影響 ―独立発話との比較― 角田正路(上智大学大学院), 守本真帆(国立国語研究所), 荒井隆行, 岩上恵梨(上智大学) ――― 午前2 招待講演(11:00〜12:00) ――― 4. [招待講演] 条件異音再考 前川喜久雄(国立国語研究所) ――― 休憩(60分) ――― ――― 午後 ポスターセッション(13:00〜15:00) ――― 5. 日本語自然会話におけるフィラーの音響分析 −日本語母語話者および中国語を母語とする日本語学習者を対象に− 李歆玥(日本学術振興会・ATR), 石井カルロス寿憲(理化学研究所), 林良子(神戸大学) 6. 地名アナウンス音の印象に関する検討 松尾拓真,森田翔太,中道 上(福山大学) 7. 躍度による調音運動の流暢性評価の試み 大上舞歌, 北村達也(甲南大学) 8. SNSによる声かけ機能を有する発声練習支援システムの試作 川村直子(姫路獨協大学), 北村達也(甲南大学) 9.(講演取消) 10. 日本人学習者による中国語声調の生成に関する研究 呉 琪(神戸大学) 11. 児童の語彙学習における音声入力の優位性 伊藤舞香, 白勢彩子(東京学芸大学) 12. 音声言語の表出による話者の印象と語彙量の相関性 三須葵,白勢彩子(東京学芸大学) 13. 機械学習による自然発話音声と演技発話音声の分類手法の提案 山本健太郎, 山中仁寛(甲南大学) 14. 男性声優を用いた「イケボ」の研究 清谷雪乃, 高野佐代子(金沢工業大学) 15. ボイストレーニングのための音声と表情変化の計測 川越嘉将, 西出宗平, 土田義郎, 高野佐代子(金沢工業大学) 口頭発表(一般):発表20分+質疑応答5分
2022年3月音声研究会発表募集
ASJ-SPは,2022年3月21日(月)に日本音響学会音声コミュニケーション研究会との共催により研究会を開催いたします.この研究会では通常の発表のほか, 萌芽的な研究(新しいアイディアの段階や卒業論文・修士論文などの途中経過 を含む)なども歓迎いたします. 一般発表の申込受付を開始いたしましたのでご案内いたします.申込締切は 2022年1月21日(金)です. ----------------------------------------------------------------------------- ・開催日:2022年3月21日(月) ・テーマ:音声一般 (音声に関する技術的,科学的な研究.萌芽的な段階の研究を含む) ・会場:オンライン ・共催:音声コミュニケーション研究会 ・発表申込締切:2022年1月21日(金) ・原稿提出締切:2022年2月25日(金) ・発表申込:https://forms.gle/PBWHweDj8zCRLPCeA ・発表に関する費用:発表1件あたり1,000円(税込み).これには研究会資料 (電子データ)の費用も含みます. ・発表形態:オーラルおよびポスターを予定 ----------------------------------------------------------------------------- 【日本音響学会音声コミュニケーション研究会へのお申し込み】 https://forms.gle/kLfPu9PxUCBcPjxa7 皆様の奮ってのお申し込みをお待ちしております。 【問合先】 日本音響学会音声研究委員会幹事団(北村,高野,石本) E-mail: asj-spcom-kanji@googlegroups.com 日本音響学会 音声研究委員会 ------------------------------------------------------ 委員長 北村 達也 (甲南大) 幹事 高野 佐代子 (金工大), 石本 祐一 (国語研),北岡 教英 (豊橋技 科大) 幹事補佐 高島 遼一 (神戸大),高道 慎之介 (東京大学),増村 亮 (NTT), 中鹿 亘 (電通大)
2022年1月音声研究会プログラム
日時 2022年1月29日(土)13:30〜18:00, 1月30日(日)10:00〜15:00
場所 オンライン開催
世話人 高野 佐代子(金沢工大)
参加方法は後日アナウンスいたします.
議 題 ――― 音声一般 ―――
――― 1日目午後1(13:30〜15:00) ―――
- 声道模型を用いた低音域口笛吹鳴法の一検討
森 幹男,谷出 健一(福井大学) - L2音声を対象とした瞬時的了解度計測を目的としたシャドーイング音声コーパスの構築
峯松信明,朱伝博,ダンチャン・ジャバオ,齋藤大輔(東京大学),中西のりこ(神戸学院大学),金村久美(名古屋経済大学) - Sequential prediction of instantaneous intelligiblity in Japanese-accented English utterances
Chuanbo Zhu, Takuya Kunihara, Daisuke Saito, Nobuaki Minematsu (Tokyo Univ.), Noriko Nakanishi(Kobe Gakuin Univ.)
――― 休憩(10分) ―――
――― 1日目午前2(15:10〜16:40) ―――
- 日本語テキスト音声合成のためのアクセント情報を考慮した単語埋め込み手法の評価
井上真揮,能勢隆,遠藤真裕,今井柊平,伊藤彰則(東北大学) - 非自己回帰型End-to-End音声合成のためのモノトニックアラインメントに関する検討
遠藤真裕,能勢隆,今井柊平,伊藤彰則(東北大学) - Sinsyにおける歌唱スタイルのモデル化の検証
高谷恒輝,能勢隆, 今井 柊平,高野陽央,伊藤彰則(東北大学)
――― 休憩(10分) ―――
――― 1日目午後3(16:50〜18:00) ―――
- 音素ポステリオグラムに基づくノンパラレル声質変換の性能分析
藤原知樹,能勢隆,金垣葵,今井柊平,伊藤彰則(東北大学) - pix2pixを用いた顔特徴点系列からのフォトリアリスティックトーキングヘッド生成の検討
高野陽央,能勢隆,今井柊平,伊藤彰則(東北大学) - (発表取り消し)
オンライン懇親会(1時間程度)
口頭発表(一般):発表25分+質疑応答5分
議 題 ――― 北陸支部シンポジウム「相手に伝える音声と教育の可能性
~伝える→伝わる→伝えられる~」 ―――
――― 2日目午前1(10:00〜11:45)―――
開会の言葉(5分)
- [招待講演] 伝わるプレゼンテーション力の育成を目指して ―大学の授業における取り組み事例-
長山恵子(金沢工大) - 避難を呼びかけるためのボイストレーニング
長塚全(Zen Voice Factory) ,高野佐代子,土田義郎(金沢工大) - 防災放送訓練システムにおけるグラフィカルな教示表現の検討
佐藤 宏樹,大西 翔,綿秡 舜,高野 佐代子,土田 義郎(金沢工大)
――― 休憩(1時間15分) ―――
――― 2日目午前2(13:00〜15:00) ―――
- 防災放送における電気喉頭図の利用と機械学習の試み
高野佐代子,土田義郎(金沢工大) - Increasing speech intelligibility using voice conversion method from amateur to professional announcer voices
HO Tuan Vu (JAIST), KOBAYASHI Maori (Waseda Univ.), AKAGI Masato (JAIST) - [招待講演] 声質の科学:音響特徴、EGG特性およびパラ言語的機能
石井カルロス寿憲(理化学研究所)
ディスカッション(15分)
閉会の辞(5分)
口頭発表(一般):発表20分+質疑応答5分
2022年1月研究会発表募集
ASJ-SPは,2022年1月29日(土),30日(日)に日本音響学会北陸支部との共催により研究会を開催いたします.一般発表の申込受付を開始いたしましたのでご案内いたします.申込締切は 2021年11月19日(土)です.
・開催日:2022年1月29日(土)午後,30日(日)午前
・テーマ:アナウンス・教育・エンターテイメント・アプリケーション・機械学習・音声一般
・会場:オンライン
・共催:音響学会北陸支部
シンポジウム「相手に伝える音声と教育の可能性~伝える→伝わる→伝えられる~」
・発表申込締切:2021年11月19日(金)
・発表申込:https://forms.gle/FNuw2hyR2cwLiCdf9
・発表に関する費用:発表1件あたり1,000円(税込み).これには研究会資料(電子データ)の費用も含みます.
・発表形態:オーラルを予定
2021年9月研究会の参加開催案内
以下の通り,9月23日に日本音響学会音声研究会を同音声コミュニケーション研究会との共催にてオンライン開催いたします.1件の招待講演と16件の一般講演(萌芽的な内容も含む)が予定されています.
参加および研究会資料(電子データ)をご希望の方は,以下のフォームよりお申し込みください.参加費は無料,研究会資料は1,000円(税込み)です.
https://forms.gle/38cKJToqoLbYNUEf8
後日,参加のためのZoomの情報,研究会資料と請求書一式をお送りいたします.
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日時 2021年9月23日(木・祝)9:25〜16:30
場所 オンライン開催
世話人 荒井隆行(上智大),北村達也(甲南大)
議題:音声一般
お問合せ先 日本音響学会音声研究委員会(asj-spcom-kanji@googlegroups.com)
――― 午前1 講演(9:25〜10:50) ―――
1. 音声コミュニケーションを再考する
荒井隆行(上智大)
2. [招待講演] 人と人、人と機械のコミュニケーション:音声コミュニケーション研究への期待
伊藤彰則(東北大)
――― 休憩(15分) ―――
――― 午前2 口頭発表(一般)(11:05〜11:55) ―――
3. 市松音声と断続音声の知覚
上田和夫,川上里以菜(九州大),竹市博臣(理研)
4. 遠隔構音検査システムの評価~言語通級指導教室通級児童及び難聴児童の構音検査
勝瀬郁代(近畿大), 平島ユイ子(福岡国際医療福祉大)
――― 休憩(65分) ―――
――― 午後1 口頭発表(一般)(13:00〜14:15) ―――
5. 音声認識結果に基づく言語特徴と音響特徴による音声感情認識
櫻井美咲, 小坂哲夫 (山形大)
6. サイドローブのない窓に基づく二種類の音源情報の表現について
河原英紀(和歌山大),榊原健一(北海道医療大),矢田部浩平(早大)、坂野秀樹(名城大),森勢将雅(明治大)
7. 音声のスペクトル傾斜モデリングがIAIFに基づく声門流推定の精度に与える影響
平野雄大、モクタリ・パーハム、森川大輔(富山県立大)
――― 休憩(15分) ―――
――― 午後2 ポスターセッション(14:30〜16:30) ―――
8. ケプストラム法を用いた音声障害の有無の判定の試み
石原一樹,荒井隆行(上智大)
9. 位置情報履歴を用いた人間とコミュニケーションロボットによる対話の生成手法の検討
西田有希, 北村達也, 梅谷智弘 (甲南大院)
10. 発話のしにくさの自覚と音読潜時,音節反復との関連の予備検討
古田尚久(JAIST),北村達也(甲南大),林良子(神戸大),能田由紀子(国語研),鵜木祐史(JAIST)
11. 機械学習ライブラリを利用した超音波画像の舌輪郭抽出の試み
的場瞳,北村達也(甲南大),孫静,林良子(神戸大院)
12. オープンソース補聴器プロジェクトopenMHAの音声評価
安啓一(筑波技術大),小林敬(オークランド大),佐藤正幸(筑波技術大)
13. EMAによる日本語長母音の観察
白勢彩子(東京学芸大) ,北村達也(甲南大), 能田由紀子(ATR-P)
14. プロの歌手と音楽大学の学生における歌い手のフォルマントの検討
高橋純(大阪芸大)
15. 音素類似関係を用いた単語変形によるおかしみのある文の生成
高山宜之,北村達也,灘本明代 (甲南大)
16. ロシア人学習者による日本語アクセント句形成に関する一考察
木元めぐみ (神戸大)
17. 韓国語の摩擦音と破擦音の時間的特徴
山川仁子(尚絅大),天野成昭(愛知淑徳大)
(口頭発表(一般):発表20分+質疑応答5分)
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2021年10月音声研究会プログラム
こちらの信学会のサイトからご参照いただけます.研究会資料の購入,参加については信学会のシステムからお申し込みください.